投資型新築分譲ワンルームマンション・不動産取引(宅建業法)のクーリングオフ制度の解説、クーリングオフ手続き代行・手付放棄解除等の解約代行【全国対応】




| クーリングオフ代行依頼の流れ |
| 1依頼相談 (24時間・365日) |
(*依頼に関する相談に、費用はかかりません。お気軽にどうぞ。) お電話:048-726-1179 メール:e@mjimu.com メールが開かない場合はここから |
| 2費用のお見積り | 状況・概略をお聞きした上で、お見積りとなります。 *費用のお見積りに、契約書類を確認する必要がある場合もあります。 |
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| 3送って頂く書類 あるものだけで結構です |
・申込書 ・契約書 ・重要事項説明書 ・領収書(預り証) ・その他、渡された書類 ・担当者の名刺 ・お電話での申込の場合、これまでの経緯を記載したもの *ご連絡用のメールアドレス(携帯OK)を、記載しておいて下さい。 |
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| * 依頼者様にしていただく事は、これだけです(書類の返還等を除いては)。 | |||
| 4クーリングオフ等 書面の作成・発信 (当事務所での処理) |
最適な文面のクーリングオフ等書面を作成し、 配達証明付内容証明郵便にて、当事務所から直接、 販売店等にクーリングオフの書面を発信します。 要する時間は、当日、遅くとも翌日です。 同時に、ファアックスで、クーリングオフ等の書面を送付した旨を 先方に連絡しますので、速やかな解決が可能です。 |
| 5クーリングオフ等 書面の発信完了 |
書面を発信した瞬間に、法律上の効果が生じます。 (但し、実務上は、その後の処理として、「解約合意書」 などの書面を新たに取り交わすのが通常です。) |
| 6発信完了の お知らせ |
発信完了のお知らせを致します(メール・ファックス・郵便)。 発信完了のお知らせには、以下事項を記載しておきます。 ・内容証明郵便の書留番号 ・その後のアドバイス ・予めご案内致しました正確な表計算(費用の明細) ・代行費用のお振込先 いつでも電話・メールによるアドバイスをしています。 時間は何時でも結構です・何度でも対応致します。 *お急ぎの場合は、お電話でどうぞ。 |
| 7内容証明郵便 の配達 原本→先方へ 謄本→依頼者へ 正本→郵便局で保管 |
販売店・信販会社には内容証明郵便「原本」が配達されます。 依頼者には内容証明の「謄本」(本人控え)が配達されます。 *内容証明郵便の「正本」は、郵便局に保管されます。 ・謄本は外から見れば、ただの「書留郵便]です。 封筒の差出人は、「新東京郵便局」と記載されているだけです。 開いて読まない限り、ご家族等に内容を知られることはありません。 ご不在の場合には、不在票がありますから、再配達してもらって下さい。 ・それでも、謄本の配達を希望しない場合には、書留追跡にデータ表示後、 お近くの集配郵便局(大きな郵便局)に電話をして、 「謄本」の書留番号を伝え、「受け取りに行きます。」と言って保管して おいてもらい、後日、郵便局窓口でお受取下さい。 *集配郵便局の窓口・電話番号は、検索できます↓ http://www.yuubinkyoku.com/office_search/ (但し、混雑時にはデータ表示まで1日程度かかる場合もあります。) パソコン用 http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp 携帯用 http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_num_search.do?searchKind=S001 *ご注意)内容証明郵便は取扱上「一般書留」と表示されます。 依頼者に配達されます。 (会社名と配達日が記載されています) *ハガキは、謄本より遅れて、複数の場合にはバラバラに届きます。 *ハガキは、直接ポストへ配達されますが、これには会社名・住所と配達日 が記載されているたけですから、これを見ただけでは、何の書類を送った のかを、ご家族等に知られる事はありません。 *謄本と配達証明は、クーリングオフを行使したことのの証拠となりますから、 しばらくの間、保管して下さい。 |
| 8業者への対応 | 販売店等からの連絡・問い合わせに対しては、 他事務所とは異なり、直接対応致しますから安心です。 *代行費用を払って、依頼する意味がここにあるわけです。 |
| 9依頼者への対応 | 随時適切なアドバイスを致します。 深夜0時〜朝7時までは、お電話でお願いします。 時間を気にする事はありません。何度でも構いません。 |
| 10その後の処理 | 解約合意書は、解約に関する新たな契約ですから、 安易にサインしてはいけません。 など、詳しくアドバイス致します。 *販売店によっては、希に解約合意書を取り交わさない場合もあります。 |
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| 11代行費用の お振込 |
(お振込先は、追って、郵貯・JNB・三菱東京UFJの口座を ご案内いたします。) *消費税分は当事務所で負担致しますので、 お振込手数料は、ご依頼者様のご負担とさせて頂きます。m(._.)m *お振込のご確認をしましたら、お振込確認のご連絡を致します。 |
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| ★ご依頼を頂いた、事案に関しましては、無期限でサポート致します。 追加料金は、一切ありません。 |
| クーリングオフ・解約手続代行依頼の流れ (日本全国対応・迅速手続き(当日・又は翌日)・完全後払い制) |
不動産のクーリングオフ・解約手続きは、訪問販売の布団・浄水器などとは訳が違います。 契約金額が数千万円と大きいことはもとより、実務上はクーリングオフ等の書面を送ったあとの処理もあります。 また、販売業者は何とか解約を回避しようとしてきます。ご自身で対応して速やかに解約に応じるとは限りません。 この点、当事務所は法律の専門家であると共に、宅地建物取引主任者資格を有する不動産取引の専門家です。 単にクーリングオフ等の書面を送るだけではなく、解約書類にもチェックを入れ、最後まで完全サポートをします。 何度も勧誘され、断り切れずに契約を重ね、ワンルームマンションを4回契約させられたという相談もあります。 手遅れになる前に、専門家へご相談下さい。 |
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